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秋に向けてのきものの装いアドバイスを募集します。
日本橋オフィスにお越しいただいて
お持ちのおきものなどを拝見しながら、下記のそれぞれの
テーマにあわせて伊藤康子がアドバイスさせていただきます。
この秋には素敵にきもので装ってお出かけなさりたい
貴女にお勧めです。
■秋に向けてのきものの装いアドバイスコース
○面談時間2時間 日程は調整の上決定
○実際に見せていただくもの(お送りいただくかご持参ください)
お持ちのきもの2枚、帯3枚、小物(無制限数)まで
○コーディネートアドバイス料:26,250円
テーマは下記の中からお選びください
1)叙勲でだんな様と皇居に行くあなたにお勧めの装い
叙勲そのものが、国家又は公共のために功労のあった方を対象に発令
されるものですから、日本的・古典的な柄いきで格調高く
色留袖か家紋入りの訪問着をお勧めします。
例えばサイトの中では、
など
家紋を入れる訪問着は、肩に柄が少ない方が良いですね。
もご参照ください。
ピンクやベージュなど薄い優しい華やかな色がお勧めです。
は、とてもお勧めです。
2)結婚式にお呼ばれして礼装で装うあなたへのお勧めの装い
結婚式は、おとなしすぎるよりは華やかさが有ったほうが良いですね。
ドレスも、最近はスリップドレスのような感じが多く
正統派、古典的というよりもパーティっぽくておしゃれ感が
高い方が好まれます。
また、伝統的に格式を重んじてというよりも簡易で豪華にドレスアップして
いないものが多くなりました。
レストランウエディングなどですね。
ですから、あまり古典的でなくモダンなものがお勧めです。
しかし、お召しになるご本人よりも、招待者側の方がどう思われる
かが重要です。
年配の方が多ければ年配の方受けするきものになります。
また、おとなし目よりも華やいだ方が喜んでいただけます。
花嫁さんに対して控えめに 白に気をつけながらも
そこが花! というおきものを選びましょう!
ということで、古典的な柄よりもワンピースっぽい花柄の訪問着
などの方が良いでしょう。
そんなおきものは、例えば下記のようなものです。
これは、座ったときにも柄が出て、きもの・きものしていないのが良いですね。
も素敵です。
親戚で着る訪問着としては、
が格好良いですね。
3)七五三のお母様・おばあちゃまとしての装い
4)講師・先生の立場で
作法・お茶などを教える側としてのきものの装い
5)好きな人に見せたいデートの装い
6)女同士でお出かけするときの装い
喫茶店でお茶をするなど
7)美術館などに行くときの装い
8)コンサートに行くときの装い
9)紅葉を楽しむ旅行に出かけるときの装い
お申し込みは、下記をご記入の上、送信してください。
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